アイムグループ  
製品案内

アイムのトータルソリューション
文教施設をはじめ、ホテルのバンケットルームのイベントや、企業研修、ミーティングルーム、会議場あるいは生涯学習用のコミュニティセンターなど、
用途・目的に応じた空間デザインを企画提案いたします。

会議室 公共施設 バンケットルーム

トータルプラン   スクリーン
   ■スクリーンの反射特性と生地の種類
スクリーンの反射面の生地は大きく分けて拡散型、回帰型、反射型の3種に分類されます。
それぞれの反射特性をうまく利用して最適な映像環境を設定していくことが重要です。
※スクリーンの生地特性による光の反射角度は、垂直方向・水平方向に同じ性質を持ちます。
  ホワイト(拡散型) ビーズ(回帰型) パール(反射型)
  ホワイト(拡散型) ビーズ(回帰型) パール(反射型)
  入射光に対し全方向に拡散するので視野角が広く、部屋のどこからでも同一の映像を見ることができるスクリーンです。ただし、有害光も拡散するため、暗い部屋、プロジェクターの光出力に余裕があることが要求されます。階調表現がナチュラルで、しっとりとした映画ソフトなどに向いた映像表現が特長です。 表面に光学レンズガラス球を散りばめたスクリーンです。入射光と同じ方向に反射光が戻る性質なので、照り返しや迷光などの影響が少ないのが特徴です。床置きの、光出力が低いプロジェクターに最適です。シャープなフォーカス感とテレビ感覚のダイナミックな映像が魅力です。 表面に均一に特殊パール顔料をグラビア印刷し、高輝度を維持しながら広視野角を確保した反射型スクリーンです。天吊りの液晶プロジェクターとの相性はベストです。真価を発揮させるには、より 暗い視聴環境を設定することが望まれます。力みのないコントラスト、フラットな画質、黒の階調表現も豊かでホームシアターにもお勧めします。
 
 ■スクリーンのサイズの決め方    ■スクリーンアスペクト比(画面横縦比)
スクリーンサイズは、講議やプレゼンテーションを受ける視聴者の位置やスクリーン生地と密接に関わっています。通常スクリーンサイズを選ぶときの目安は、下図のように視覚位置がスクリーンの横幅(W)の1.5倍から6倍程度の範囲になるようにスクリーンサイズを選びます。   スクリーンアスペクト比
スクリーンサイズの決め方  
   ■スクリーンの種類
 
手動スクリーン   手動スクリーン   手動スクリーン   手動スクリーン   手動スクリーン   大型電動スクリーン
手動スクリーン   露出設置型
(手動・電動スクリーン)
  ボックス埋込型
(手動・電動スクリーン)
  組立・張込スクリーン   回転傾斜・回転スクリーン   大型電動スクリーン
アルミボックス   掛図スクリーン   三脚スタンドスクリーン   フロアスタンドスクリーン   マグネットスクリーン   マグネットスクリーン
アルミボックス   掛図スクリーン   三脚スタンドスクリーン   フロアスタンドスクリーン   マグネットスクリーン   エコマーク認定
(手動・電動スクリーン)
   
トータルプラン   ハンガースタンド
 
薄型ディスプレイハンガー   マップハンガー   ミラーハンガー   プロジェクターハンガー   プロジェクター昇降機   薄型ディスプレイスタンド
ディスプレイハンガー   マップハンガー   ミラーハンガー   プロジェクターハンガー   プロジェクター昇降機   薄型ディスプレイスタンド
   
トータルプラン   装置
薄型ディスプレイハンガー   マップハンガー   プロジェクターハンガー   プロジェクター昇降機   舞台   舞台
吊りバトン   ウォールバック装置   開閉装置   交換収納装置   舞台   インタラクティブシステム
 



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